会話で動く、AI業務自動化プラットフォーム話しかけるだけで、
定常業務は片づく。
チャットで終わらない“実行する”AIが、日々繰り返す面倒な業務をまるごと巻き取ります。
β版は先着100社・無料。いま登録すれば、優先的にご招待します。
“答えるだけ”のAIは、もう卒業。
Skix Oneは、業務を最後までやり切るAI。属人化をなくし、現場が安心して任せられる仕組みを標準で備えています。
属人化を、会社の資産に
「あの人しかできない」をなくす。ベテランの手順を再利用できる定型業務として残し、退職や異動でもノウハウが消えません。
RPAより、ずっと柔軟
画面録画も保守も不要。AIが状況を理解して計画し直すから、書式の変更や例外があっても止まりません。
導入は、たったひと言から
シナリオ設計もコードも不要。いつもの会話と手元の資料だけで、今日から業務を任せられます。
安心の、ガバナンス標準装備
承認・監査ログ・権限分離・個人情報マスキングを最初から内蔵。会計ソフトなど外部への書き込みは、差分プレビューと管理者承認を必須にできます。社長も経理も、安心して任せられます。
いまの道具に、つなぐだけ
Google Drive・freee・Money Forward・Slack・メール。使い慣れたツールにそのまま接続、乗り換えは不要です。
使うほど、賢くなる
あなたの修正をナレッジとして記憶。会社固有のルールを学び、翌月はもっと自動で、もっと正確に処理します。
会話だけで、業務が完了するまで。
指示してから、結果と証跡が残るまで。難しい設定は、いりません。
指示する
やってほしいことを、チャットで話しかけるだけ。
AIが計画する
該当する定型業務を見つけ、会社のナレッジを参照して実行プランを自動で組み立てます。
自動で実行する
ファイル取得・読み取り・分類・会計登録・メール送付まで、複数のSaaSを横断して実行します。
必要なときだけ確認
金額が大きい・確信度が低いときだけ、Slackやアプリであなたに承認を依頼します。
完了・証跡
処理結果と証跡(誰が・何を・なぜ)を自動で記録。後からいつでも監査できます。
一度テンプレート化すれば、あとは“放っておくだけ”。
毎回指示しなくても大丈夫。Gmailなどの受信をきっかけに、ジョブが自動で起動します。たとえば、サービスへの問い合わせメールが届くと、AIがそのまま一次対応。あなたは結果を確認するだけです。
4つの基本概念で、シンプルに動きます
業務の「型」。どの道具をどの順序で使うかを定めた、再利用できるレシピです。
定型業務の1回の実行。毎回の進捗・結果・証跡がすべて残ります。
Drive・OCR・会計登録など「1つのことをする道具」。組み合わせて業務を構成します。
この会社だけのルールや過去の修正。AIが参照し、使うほど賢くなります。
会社の“暗黙知”が、AIの判断力になる。
汎用AIには分からない、あなたの会社だけのルールや知識を蓄積。ジョブを実行するたびに自動で参照し、文脈をふまえて正しく判断します。
業務の特殊ルールを、管理
「5,000円以上の飲食は交際費」「10万円以上は社長承認」など、会社固有のルールや勘定基準・取引先・用語を一元管理します。
知識を、自動で取りまとめ
Driveの資料や過去のやり取りから知識を抽出・整理。重複は統合を提案するので、ゼロから書き起こす必要はありません。
使うほど、自動で更新
AIの推定をあなたが修正すると、その内容が自動でナレッジに反映。次回から同じパターンを正しく処理します。
実行時に、自動でナレッジ検索
ジョブ実行のたびに関連する知識を自動で検索し、コンテキストとして取り込み。指示が曖昧でも、会社の文脈で補って実行します。
強みは、これだけじゃない。
現場で本当に使われるための仕掛けを、ひとつのプラットフォームにまとめました。
受信ボックスで、一元管理
承認・AIからの確認・自動処理の状況を、ひとつの画面に集約。やるべきことが埋もれず、見落としません。
AIが、自動化を提案
日々の操作ログからパターンを検出し、「これ、自動化できます」とAIから提案。何から始めるか迷いません。
スマホで、スキマ承認
外出先でもSlack通知から数タップで承認。証跡も自動で残るから、口頭承認のあいまいさもなくなります。
効果が、数字で見える
定型業務ごとの削減時間と人件費をダッシュボードで可視化。投資対効果がひと目でわかります。
日本語・英語・中国語・韓国語に対応
画面もAIも多言語対応。多国籍なチームでも、それぞれの言語でそのまま使えます。
テナント完全分離 & 監査ログ
企業ごとにデータを厳格に分離し、すべての操作を監査ログに記録。安心して任せられる運用基盤です。
「Skix Oneに相談」が、いつでも隣に
画面のどこからでも呼び出せるAIアシスタント。やり方や判断に迷ったら、社内ナレッジと手元の資料をふまえて相談に回答。そのまま作業の作成にもつなげられます。
いつもの書式を、サンプルから再現
SNS投稿も、Excel帳票も、レポート文書も。お手本を1枚アップロードするだけでAIが書式を学習し、毎回の出力を会社のフォーマットそのままで生成します。
Skix Oneが得意な、4つの自動化領域。
SNS運用・営業・会計経理・その他の定常業務。繰り返しの「面倒」を、プリセットからすぐに自動化できます。
SNS運用の自動化
商品情報やブログから投稿文の下書きを作成し、承認後にX・Facebook・LinkedIn・noteへ一括投稿。投稿後のレポート作成まで、発信と運用を止めません。
営業の自動化
見込み客リストの作成・フォロー文面の下書き・商談メモの整理まで。営業が商談に集中できるよう、泥臭い事務作業をAIが巻き取ります。
会計経理の自動化
freee会計に接続し、仕訳の登録をAIに依頼できます。会計ソフトへの書き込みは、承認してから実行されます。
その他の定常業務
月次レポートの作成、問い合わせメールの一次対応、データ入力・帳票づくりなど、日々繰り返す定常業務をテンプレート化して自動実行。あらゆる「毎回やること」を任せられます。
いまの業務ツールに、そのままつながる。
新しいツールへの乗り換えは不要。すでに使っているサービスにつなぐだけで、AIが横断して実務をこなします。
接続先は順次拡大中。ご要望の連携があれば、お気軽にお問い合わせください。
まずはβ版で、無料で体感。
正式版の料金は、業務内容にあわせて個別にご案内します。
正式版 / Enterprise
全社で本格運用する方へ
- β版のすべての機能
- 業種別テンプレート
- SSO / SAML
- 監査ログ・権限管理
- 専任サポート
よくある質問
- Skix Oneは、何をするサービスですか?
- 中小企業向けのAI業務プラットフォームです。チャットで指示すると、AIが接続済みのサービス(Gmail、Slack、Googleドライブなど)を横断して作業を進めます。
- AIが勝手にメールを送ったり、会計ソフトに書き込んだりしませんか?
- メールの送信、SNSへの投稿、会計ソフトへの登録など、外部への書き込みは人が承認してから実行します。操作の記録は監査ログに残ります。
- どのサービスとつながりますか?
- Gmail、Slack、Googleドライブ、Google Search Console、Google広告、Meta広告、X、Facebook、LinkedIn、note、Telegram、GitHub、freee会計などに接続できます。
- どんな定型業務のひな形がありますか?
- SNS投稿(note・X・Facebook・LinkedIn)、月次のSEO/AI検索レポート、広告成績の朝レポート、見込み客リストの作成、新規開拓メールの下書きなどを用意しています。
- 会社ごとのデータは分けて管理されますか?
- はい。データは企業(テナント)ごとに分けて管理し、操作は監査ログに記録します。
- 画面は何語に対応していますか?
- 日本語・英語・中国語・韓国語に対応しています。
“マニュアルなしで使えること。間違えても自分で直せること。そして、直したことをAIが覚えてくれること。この3つが揃って初めて、現場が本当に信頼して使えるAIになる。”
「面倒な繰り返し業務」から、解放されよう。
β版は先着100社・無料。事前登録で、優先的にご招待します。